会社が教室、社長が先生、仕事が授業。北九州のまち全体をひとつの学校に見立てて、中高大生が地元の仕事と大人に出会う——それが Z世代立 北九州学園です。
診断テスト(#キミ何科診断)で、自分に合う科と出会う。落とす試験じゃない——全員合格!
学校の枠を超えた中高大混合クラス。授業は月1回、あとは自由。学業が最優先。
地元企業の「授業」がずらり。行きたい授業を自分で選ぶ。
仕事の現場を体験して、社長に聞きたいことを全部聞く。
番組担当チームが企画から編集まで一気通貫。それ自体が映像の仕事の体験。
感じたホンネは「ホンネの通信簿」として企業へ。Z世代版求人票も学生が書く。
給食(社員食堂ランチ)、文化祭(上映会)、修学旅行(会社めぐりバスツアー)。
実績証明書を授与。卒業後は「同窓会」で、街とつながり続ける。
所要時間1分/落ちません(全員合格)
※本番の入学試験(診断)は開校時に公開予定。結果はクラス編成の参考にします。
※授業は「教室登録」いただいた企業から編成します。企業名は開校時に発表。
時間割に載るのは無料。費用が発生するのは、学生に選ばれて授業が実施されたときだけ。
「協力はタダ、活用は有料」の学校です。
時間割に授業枠を掲載し、学生が選びます。学生に選ばれなければ授業は成立しない——若者に"選ばれる"練習の場でもあります
授業が実施されたときのみ発生。体験の受け入れに対して、ホンネの通信簿+Z世代版求人票をお渡しします
番組担当チームが同行取材。ショート動画+二次利用権(採用サイト・自社SNSで使えます)
・後援会にロゴ掲出
・文化祭、成果発表会へご招待
・年1回の学生接触機会
・部活の「顧問」に就任
・毎学期の授業枠(取材つき)を確定確保
・ホンネの通信簿+Z世代版求人票
・年2回のZ世代座談会
・顧問の全特典
・毎学期の学生接触を保証
・学園運営への意見機会(理事会)
悪い評価より怖いのは、誰にも見られていないこと。授業を受け入れた企業には、学生が感じた本音(良い点・伸びしろ)を匿名でまとめた「ホンネの通信簿」と、堅い求人票をZ世代の言葉に書き直した「Z世代版求人票」をお渡しします。
「ホンネの通信簿」参考イメージ
※学生との接触はすべて運営同席のもと、設計された場で行います。公開動画は#PR表記を明示し、景品表示法(ステマ規制)に準拠します。
第1期は中高大混合の4クラス・40名。授業は月1回だから、部活も勉強も両立OK。
もっとやりたい人は部活動(任意)へ。
撮影・編集・SNS運用を現役のプロが直接指導
Osmo Pocket 3 など、憧れの機材を貸与
公開作品=ポートフォリオ。活動実績証明書は総合型選抜でも
学校でも家でもない、他校の仲間と混ざる場所